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2019.08.12 ビューティー

【宝石コスメ】ボディパウダーのラメが美しいのはダイヤモンドラメだから♡

ボディパウダーラメ

こんにちは!poco-a-poco(@a__poco)です!

スベスベ・サラりのお肌に欠かせないのが、ボディパウダーです!

でも、ちょっと胸元の開いたファッションや、特別なイベントがある日には、

ラメ入りのボディパウダー

も良いですよね♡

今回は、そんなラメ入りのボディパウダーの中でも、とくにおすすめ、

0.1ct天然ダイヤモンド入り『さくらルースパウダー』

を、紹介します!

ただのラメではない、ダイヤモンドを身に纏う幸福感がありますよ♪

【さくらダイヤモンド】のコスメって?

さくらダイヤモンドは、ダイヤモンドジュエリーのブランドです。

さくらダイヤモンドのジュエリーは、カットの技術によって、ダイヤモンドの中にさくらの5枚の花弁が美しく作られています。

そんな、さくらダイヤモンドのコスメラインは、

・ネイル
・リップグロス
・ハンドクリーム
・ルースパウダー

が、あります。

さくらダイヤモンドでは、婚約指輪や結婚指輪のラインも揃っているので、結婚式にこれらのコスメを揃える人も多いようです!

【さくらダイヤモンド】ボディパウダーのラメはまさに宝石ラメ♡

さて、それでは宝石級ラメのボディパウダーを紹介しましょう♡

まずは、蓋を開けると『さくらダイヤモンド』のパフが入っています。
あまり厚みのあるものではありませんが、ラメはしっかりと塗ることができます。

ボディパウダーラメ1

パフを取り除くと、すでにキラキラと輝くラメがお目見えで、ワクワクします♡

ボディパウダーラメ4

手の甲にポンポンしてみると、

ボディパウダーラメ3

0.1ct天然ダイヤモンドのラメがたっぷり♡

ちなみに、一度のパフで取り出した量で、ポンポンと重ねれば重ねるほど、ラメも重なりムラがなくなります!

横に滑らせるというよりかは、ポンポンとタップするのが良さそうです♪

このパウダーは、

ミネラルパウダーがお肌をやさしくつつみ、
毛穴を目立たなくし、くすみや色むらをカバー

というものです。

ですから、『ボディ専用』というわけでもなく、お顔や腕、足、背中、デコルテ、などあらゆる場所に使うことができます。

パウダー自体は、ふんわりと白いので、たしかに、くすみを飛ばしてお肌を美しく見せてくれます。

しかし、お顔に使うとなると、こちらのラメはかなりポイント使いに限られると、感じます。

個人的には、お顔に使うなら、目頭からこめかみにかけてのラインに使用するのがおすすめです♪
(お顔全体のトーンアップや、くすみカバーのフェイスパウダーとしての使用は向きません!)

【さくらダイヤモンド】ボディパウダーはラメは良質だけど成分は?

さててさて、さくらダイヤモンドのボディパウダー、全身に使うものなので、成分もチェックしておきましょう!

ボディパウダーラメ5

パウダーのベースは、

・タルク
・シリカ

などの、天然鉱物(=ミネラル)です。

そこに続く、『合成金雲母』とは、合成マイカのことです。

合成金雲母(合成マイカ)は、天然マイカ(ミネラル)に比べると、不純物が非常に少ないのが特徴です。

また、合成着色料は、使用されていません。

1点、気になることがあると言えば、『クロスポリマー』です。

ポリマーは、滑らかな感触を生み出し、美しい仕上がりになるのですが、皮膚呼吸を妨げる・肌を乾燥させる、などのデメリットもあります。

ただ、たまにゴージャスなボディパウダーラメを楽しむなら、この程度のポリマーの使用は(成分表では後方ほど配合量が少ない)許容範囲かな、と個人的には思っております!

さくらダイヤモンドのラメたっぷりボディパウダーは、全身を美しく見せてくれます♡

ダイヤモンドというキラキラとした響きは、なんだか気持ちも前向きにしてくれますよ♪

お値段もお手頃なので、ダイヤモンドのラメ入りボディパウダーを、お一つお手元にいかがでしょう?

この記事で使用した材料

ボディパウダーラメ